2008年06月28日
チョコレートのアイスケーキ
ご注文のチョコレートアイスケーキができました。
チョコチップのジェラートにナッツのシッピング...中にもいろいろなチョコのジェラートが
チョコが大好きな方の、アイスケーキです。
チョコチップのジェラートにナッツのシッピング...中にもいろいろなチョコのジェラートが
チョコが大好きな方の、アイスケーキです。

2008年06月23日
エル・ア・ターブル..HPに掲載されました。
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ELLE A TABLE(エル・ア・ターブル)...クオリティの高い料理本です。
オンライ・口福(こうふく)に掲載されました...ありがとうございます。
a・table"(ア・ターブル)とは仏語で「ごはんですよ」!(テーブルに集まって)」という意味です。
ファッション同様に食にもこだわりを持つ大人のためのブランド「エル」。
エル・ア・ターブル誌で展開されるヨーロッパテイストのクォリティ高い素材と洗練されたデザインはとても高い評価を受けています。
そんな一流の雑誌のエル・ア・ターブルのオンライン「口福(こうふく)」に店のジェラートを載せていただくことになりました。
平塚市のパンや「レピドーさん」で買っていただいたジェラートが気に入って、雑誌の編集の方からお話をかけてもらったのがきっかけです。
うちみたいな小さな店が恥ずかしいのですが、この雑誌のホームページに載ることは本当にうれしく思います。
ぜひご覧になって下さい。
http://www.elleatable.jp/atable/koufuku/


ELLE A TABLE(エル・ア・ターブル)...クオリティの高い料理本です。
オンライ・口福(こうふく)に掲載されました...ありがとうございます。
a・table"(ア・ターブル)とは仏語で「ごはんですよ」!(テーブルに集まって)」という意味です。
ファッション同様に食にもこだわりを持つ大人のためのブランド「エル」。
エル・ア・ターブル誌で展開されるヨーロッパテイストのクォリティ高い素材と洗練されたデザインはとても高い評価を受けています。
そんな一流の雑誌のエル・ア・ターブルのオンライン「口福(こうふく)」に店のジェラートを載せていただくことになりました。
平塚市のパンや「レピドーさん」で買っていただいたジェラートが気に入って、雑誌の編集の方からお話をかけてもらったのがきっかけです。
うちみたいな小さな店が恥ずかしいのですが、この雑誌のホームページに載ることは本当にうれしく思います。
ぜひご覧になって下さい。
http://www.elleatable.jp/atable/koufuku/
2008年06月23日
焼きもろこしのジェラート

焼きもろこしのジェラートができました。
森町の佐野ファームさんから、とうもろこしを焼いてジェラートに...と
ご依頼があって早速作ってみました。
森町はコーンが特産です。
少し、お醤油(無農薬大豆使用)をつけて焼いています。
素材がいいんです...とてもおいしいジェラートになりました。
佐野ファームさんに感謝です。 森町特産の「焼きもろこしジェラート」ぜひ一度お召し上がりください。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。
2008年06月22日
このバラのジェラートは...



このバラのジェラートは、
ローズレッドのお茶ジェラートに特製のローズジャムのソースをかけました。
ゆっくりした時間に、ゆったりと召し上がっていただきたい…そんな気持ちを込めて作りました。
心地良い後味を楽しんでもらおうと、香りと甘みは控えてあります。
バラのジェラートで安らいだ時間をお過ごし下されば幸いです。
2008年06月20日
アイスの贈り物は喜ばれます。



アイスの贈り物は頂いてうれしいギフトの上位です。
6個入れ、8個入れ、12個入れの詰め合わせがあります。
今年は新しいメニューも増えて、オリジナルのジェラートを楽しんでもらえます。
これからは、プラム、ぶどう、桃など旬の果物のシャーベットも....
また、バラのジェラートもご希望でお入れします。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。
2008年06月14日
パッションフルーツ

袋井の鈴木農園さんが「パッションフルーツ」を届けてくれました。
豊潤な香りがして、おいしそうです。
夏場に近いのは少し酸味があるとのことです...でもシャーベットには最高です。
もう少し追熟させてから...楽しみです。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。
2008年06月13日
バラのカップジエラート
バラのジェラートは、ローズレッドのお茶ジエラートとカンパーニュ&シー ローズジャム から作った当店特製のソースからできています。
香りを控え、上品なバラの香りのジェラートにしてみました。
お酒で味付けもしませんし、無着色です。
ナチュラルなバラのアイスをお楽しみ下さい。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。
香りを控え、上品なバラの香りのジェラートにしてみました。
お酒で味付けもしませんし、無着色です。
ナチュラルなバラのアイスをお楽しみ下さい。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。

2008年06月11日
六月の花

梅雨時、一日中ふり続く雨はつらいものですが、草木の芽生え植物の生育には、今の時期かけがえのない潤いかもしれませんね…この町の田植えも終わったようです。
「バラのジェラート」(まだ十分でないのですが)を試食をしていただくと、女性の方にとても好評です。
香りは、私達の気持ちや体にとってとても大切なものだと言われます…特にバラの香りは心を癒し、前向きな気持ちにさせてくれます。
折々の四季、山ふところに小雨をあびながら咲く紫陽花の静けさや、雨上がりに匂うクチナシの花…六月の花に目をとめながら、夏の暑さに気持ちを入れ替えるのも今頃です。
睡眠を十分とってこの季節を乗り越えて下さい。
2008年06月10日
バラのジェラート
バラのジェラートは以前から作ってみたいと思っていました。
ただ、召し上がって、やすらいだ気持ちになってもらえるようなバラのアイスはむずかしく時間がかかってしまいました。
十分とは言えませんが、上品なバラのアイスができたと思っています。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。

ただ、召し上がって、やすらいだ気持ちになってもらえるようなバラのアイスはむずかしく時間がかかってしまいました。
十分とは言えませんが、上品なバラのアイスができたと思っています。
ジェラートのご注文はhttp://morinoicecake.hamazo.tv/をご覧ください。

2008年06月09日
「麦こがし」...この町では「香煎(こうせん)」といいます。

「麦こがし」は、大麦(裸麦)を焙煎し、粉砕したもので、この町では「こうせん」と呼ばれます。
砂糖を混ぜてそのまま食べたり、湯で練って食べたりもしますが、お菓子の材料としての利用範囲が広く、中でも日本の代表的干菓子「落雁」が有名です。
まんじゅうなどの和菓子だけでなく、ビスケット、クッキーなど玄米粉と同じく洋菓子やお料理への応用も楽しめます。
素朴で栄養豊富なおやつとして、昔から食べ継がれてきた麦こがし。
なつかしさを誘う香ばしさが、とても新鮮です。
100㌘ 160円
2008年06月07日
白小豆を知っていますか?

白小豆を知っていますか?
白小豆は赤小豆とは違う独特の風味が特徴で、京菓子などで人気があります。
通常、白餡には「手亡」が使われますが、白小豆の餡はそのさっぱりとした風味と舌触りで高級餡としての需要は絶えることがありません。料理として使われることはほとんどなく主に煮豆や高級和菓子に利用されます。
とても上品な味で、甘煮は煮豆と言うよりも高級なお菓子です。 ぜひお試し下さい。

白小豆の甘煮 材料 白小豆・・カップ2 水・・カップ6(豆の3倍量) 砂糖・・1と1/2カップ 塩・・ひとつまみ
作り方
【1】豆をよく洗って、豆の3倍量の水に浸す(12時間は必要)。
【2】できればホウロウや、テフロンのような金気のない鍋に浸けた水ごと移し、始めは強火で煮始める。
【3】煮立ったら、火を中火にして浮いてくるアクを取り除く。(小豆のアクは始めのうちだけです)
【4】ここから先は、火を弱火にして小豆が鍋で踊らないように静かに煮る。
【5】煮えてくる目安は、水が半分位になる頃。指で小豆をつぶして、簡単に潰れるくらい(噛んでみて、小豆がホクッとしている)になったら、分量の砂糖の半分を回し掛け隙間を作って蓋をする。
【6】10分ほどして、残りの砂糖と塩を加え、同じように半蓋にして更に煮る。この頃は、表面の水気が無くなり、フツフツと音がしてくる。
【7】砂糖が全て溶けたら、火を止める。ここから味が染み込んでいく。※煮上がった直ぐよりも、例えば昼間に出来上がった煮豆は、夜頃美味しくなります。更に翌日がもっと美味しくなります。